このページでは【 sherm stick 】の意味を解説しています。
sherm stick – 英語
_(┐「ε:)_別表記
- shermstick
_(┐「ε:)_語源
アメリカのテレビシリーズ「ザ・ジェファーソンズ」でジョージ・ジェファーソン役を務めるシャーマン・ヘンズリーの奇怪な行動が、ドラッグ中毒者に似ているため。
_人人人人_
> 名詞 <
 ̄Y^Y^Y ̄
複数形 sherm sticks
- ≪スラング≫ フェンサイクリジン (PCP) に浸されたタバコ。

Officer, CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons
_(┐「ε:)_歌詞からの引用
It goes, “Sherm sticks, burn this”
Hood Politics – Kendrick Lamar
That’s what the product smell like when the chemicals mix
そして「シャーム・スティックに火をつけろ」
それが化学物質の混ざった臭いだ
The song looks at phencyclidine, aka PCP, and its street name at the time. Leaving people “looking like zombies,” the drug also became known as “Sherm sticks.” This was a reference to The Jeffersons‘ actor Sherman Hemsley, and his “George Jefferson” character’s propensity to bug out, much like the drug’s users.
Ambrosia For Heads – Nas Dusts Off A Gil Scott-Heron Sample For A Nasty Look At Addiction (Audio)
この曲は俗にPCPと呼ばれるフェンサイクリジンと、そのストリートネームをテーマにしている。人をゾンビにするというこのドラッグは「シャーム・スティック」という名でも知られている。この名前はザ・ジェファーソンズの俳優シャーマン・ヘンズリーから来ていて、彼が演じるジョージ・ジェファーソンの奇妙な行動がドラッグ使用者と似ているためである。